ピカソ展の、その外側で
先週ピカソ展に行ってきました。
一番見たかった青の時代の作品が一点(?)しかなかったので、
早々に会場をでてしまいました。
すると、ロビーには大きなガラス窓越しの日差しを背中に受け、
気持良さそうに休息している方々がいらっしゃいまいた。
こんなに心地良さそうな人たちが沢山いると、うれしくなりますねえ。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
さて、こちらは、どんな雰囲気でしょうか。
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名嘉睦稔木版画展 神々が住むところ
会 期:11月29日(土)迄 11:00-19:00
※会期中無休
会 場:ボクネンズアート東京
詳 細:http://www.bokunen.com/
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モレスキンは、200年もの歴史あるフランスのノートブランドだそうだ。
オイルクロスの黒い表紙。留め具用にゴムバンドがついている。
画家のゴッホやマティス、作家のヘミングウエイ、
そして、ブルース・チャトウイン等が愛用していたとのこと。
「有名な画家の作品のスケッチや、人気作家の小説になる前の走り書きは、
まずは、このモレスキンのノートに書き溜められてていったのです」
こんな宣伝文句に反応してしまい、思わず買ってしまった。(^-^;
ヘミングウエイも、読んだこと無いくせに…
こんな僕の作文手帳でよければ… ゴムバンドをはずして…
さあ、どうぞ、お読みください。